【タガタメ】レイドでダメージを出す編成のコツ。

レイド ダメージ ポートレイド
この記事は約3分で読めます。

現在ポートレイドが開催中。ダメージを稼ぐための編成に悩んでいるかと思います。
今回、レイドでダメージを出すための編成のコツについてまとめます。
結論はバフよりもデバフを優先して編成することです。

はじめに、デバフ>バフ、編成例、バドを使った編成。

初めに

レイドでダメージを出すためにいろいろなサイトで勉強させていただきました。

今回、レイドでダメージを出す方法として下記の記事がとても参考になったので

まずはお伝えしたいと思います。

(ちなみに自分もこの方法で100万越えのダメージを出せるようになりました。貴重な情報をありがとうございます。)

デバフ>バフ

なぜ、デバフの方がバフより優先かいうと、

デバフは重ね掛けができ、かつ、持続ターンを伸ばすことができるからです。

極端な表現ですが、

『敵の能力を下げず、味方一人(または複数)にバフして攻撃』するより、

敵1体の能力をデバフで下げて、味方全員で攻撃』の方が、ダメージを出せます。

デバフにはステータスデバフ、属性デバフ、攻撃区分デバフ、全防御デバフがあり、なおかつそれぞれを重ねてかけるが可能です。

敵の防御数値を大きく下げられた方が結果として大きなダメージを出すことに繋がります。

*ちなみに

デバフ1
画像左側の赤丸部分に影響するバフ・デバフは重ね掛け不可。
デバフ2
こちらの赤丸部分に影響するバフ・デバフは重ね掛け可能。

バフは味方のターンが回れば切れてしまい再度かけ直す必要があります。

しかし、デバフは敵のターンが回らなければ、大ダメージを出せる状況を維持することができます。

クロックダウンやCTダウン、素早さデバフ等を使うことで敵のターンを遅らせることができます。

結果、大ダメージを出せる状況を長く維持することができます。

以上の理由から、

バフよりもデバフを優先したほうがダメージを出すことができます。

ちなみに個人的な優先順位は

攻撃区分耐性ダウン≧全防御ダウン>属性耐性ダウン

になります。

編成例

  • アタッカー×2~3人。
  • アルカナラットン+基本奇術持ち(あとCT削り)×2人。
  • 各区分に応じた踊り子1人。
  • 各属性に応じたネクロマンサー1人(あと一枠があればバフ係やアタッカー)。

基本的な編成例はこんな感じ。

ちなみに自分は上記の参考記事にかいてある編成例を使うことで100万越えのダメージを出せました。

バドを使った編成。

バドのリアクションアビリティのカウンターを使ってダメージを稼ぐ方法。こちらは別のサイトに合った方法をリスペクト。

バドの『聖騎士の血託』を使って味方の物攻を吸収。次に『シャイニングソウル』を使って自身の素早さを下げる。

味方にクロックダウンをかけてもらい、さらにターンを伸ばす。

バドのターンがまわりそうなったらCTダウンをあててターンを遅らせる。

その間に鍛冶師の『大乱刃』等でバフを重ねていく。

『大乱刃』等が重なっていくと反撃ダメージで1撃10万を超えます。

準備に時間を要しますが、残りの少ないターンでダメージを出すことができます。

★まとめ
以上、レイドでダメージを出す編成のコツでした。
自分の書いた記事より、参考記事に使わせてもらっている記事の方がより詳しく説明されているので、レイドでダメージを出したい人は必ず読みましょう。

誰ガ為のアルケミスト

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